【ワンオク国立4/4セトリ】全23曲完全まとめ!内秘心書なぜ歌わない?理由とX実況

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ONE OK ROCK国立競技場ライブ4/4セトリをX投稿から完全整理。全23曲(非公式)を掲載し、話題の「内秘心書」が歌われなかった理由も徹底解説。UVERworldコラボやファンのリアルな反応、過去セトリ比較まで網羅した保存版です。

目次

はじめに

4月4日に行われたONE OK ROCKの国立競技場ライブは、まさに“伝説級”の一夜となりました。

本記事では
「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」初日公演のセトリを、X(旧Twitter)の実況投稿から集計し分かりやすく整理しています。

さらに、デビュー曲「内秘心書」がなぜ披露されなかったのかも、過去傾向と構成から深掘り。

ライブ直後のリアルな声も交えながら、あの熱狂をもう一度体感できる内容でまとめました。


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国立競技場が揺れた4月4日の全体像

4月4日、土曜の夜。
国立競技場には数万人のファンが集結しました。

今回の公演は
docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCKの初日。

ゲストにはUVERworldが登場し、対バン形式という特別な構成です。

開演前からXでは
「ワンオク 国立」「セトリ予想」が飛び交い、期待値はMAX状態。

ライブは約3時間規模(体感・投稿ベース)。
新曲を軸にした全23曲構成(※X集計・非公式)で、圧倒的なスケールでした。

スタジアム全体が揺れるレベルで、音と熱気の密度がとにかくすごかったです。

特にUVERworldとのコラボパートでは、ジャンルを超えた一体感が生まれ、会場のボルテージは一気にピークへ。

終演直後には
「神セトリ」「内秘心書来なかった…」の投稿が殺到し、Xトレンドを席巻しました。


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4/4セトリ完全版(X集計・非公式)

複数の投稿を照合し、信頼性の高い内容をまとめました。

※公式未発表のため参考情報としてご覧ください

【本編】

Taking Off
アンサイズニア
ONION!
Puppets Can’t Control You
C.h.a.o.s.m.y.t.h.
Save Yourself
Tiny Pieces
Make It Out Alive
Wherever you are
The Beginning
Stand Out Fit In
NASTY

【コラボ】

DREAMER
COLORS

【後半】

Party’s Over
Renegades
+Matter

【アンコール】

We are
Clock Strikes
Re:make
C.U.R.I.O.S.I.T.Y.
Delusion:All
Monsters

全23曲構成で、新旧バランスが非常に良い内容でした。

序盤から一気に畳みかけて、最後までテンションが落ちない“走り切るセトリ”でした。


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「内秘心書」未演奏の真相

今回最大の注目ポイントは、デビュー曲「内秘心書」が披露されなかった点です。

Xでは
「内秘心書 セトリ」
「ワンオク 内秘心書 ライブ」
が急上昇。

期待が大きかっただけに、残念という声も多く見られました。

理由として考えられるのは主に3つです。

まず「対バン構成」。

UVERworldとの共演ということで、限られた時間の中で“盛り上がる曲”が優先された可能性が高いです。

次に「ツアー傾向」。

近年のワンオクは、新曲や海外志向の楽曲を中心に構成するスタイル。
定番ヒットで会場を温める流れが主軸です。

そして「楽曲の性質」。

内秘心書は内省的な歌詞が特徴で、スタジアムの開放感とはやや方向性が異なります。

どちらかというと“聴かせる空間”で真価を発揮する曲なんですよね。

近年ツアーでも未演奏が続いており、現在は完全にレア曲枠になっています。


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X実況まとめ:リアルな反応

Xにはライブ直後から膨大な投稿が集まりました。

「Taking Offで一気に爆発」
「Wherever you areで泣いた」
「コラボが神すぎる」

といった絶賛の声が多数。

一方で内秘心書については

「来ると思ってた」
「アコースティックで聴きたかった」

といったリクエストも目立ちました。

来なかった悔しさも含めて“記憶に残るライブ”になっている印象です。

ハッシュタグもトレンド入りし、ライブの熱量がそのままSNSに広がっていました。


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過去セトリから見る立ち位置

内秘心書は過去ライブでは特別な役割を持っています。

2018年のドーム公演では、アコースティック演出で披露され感動の名シーンに。

しかし近年は未演奏が続き、

・2025ツアー → 未演奏
・2026アジア → 未演奏

と、レア曲へ。

スタジアムではヒット曲優先、
内秘心書は“演出重視枠”という位置づけです。


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4/5公演の注目ポイント

2日目はYOASOBIがゲスト出演。

セトリ変更の可能性は十分あります。

・コラボ曲追加
・構成変化
・サプライズ投入

などが期待されています。

こういう“読めない展開”がライブの面白さですよね。

内秘心書の復活は低めですが、ゼロではありません。


まとめ

4月4日の
docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK初日は、

全23曲(非公式)という完成度の高いセトリで、現在のワンオクを強く示したライブでした。

内秘心書は未演奏でしたが、その不在が逆に話題を呼び、楽曲の存在感が再注目されています。

来なかったからこそ“次に聴ける日”が楽しみになるんですよね。

今後のツアーや最終公演での復活に期待しつつ、引き続き動向をチェックしていきましょう。

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